老春時代の満足生活情報発信局(お金と暮らしと占いと人生物語)

還暦を迎え、人生を心地よく過ごし、もっと魅力的人間になる「楽しく楽しく生きる」ヒント探しブログです

独り言(私の事)

歳をとると、やっぱり気になることは死後の世界でしょうか?死ぬということはどいうことだろうと。 この歳になってもわからない。

歳をとると、やっぱり気になることは死後の世界でしょうか? 天国、地獄、あの世と色々なことが、巷では、話に上がる。 霊はいない。科学的に証明されるという方も。 私もやっぱり色々と考える。 占いカウセラーなどという仕事をしているせいもあるが。 自分…

老春時代を生きている私。 自分の生きてきた人生を、認めること。自分の今までの人生で頑張ってきたことの結果が、幸せにつながっていると実感。 だから今は、ゆっくりと何かを見つけて進みたい。 そして人生は自分で自分を認めてあげることだと思う。褒めてあげてもいいじゃないか。

老春時代を生きている私。 自分の生きてきた人生を、認めること。 最近、思うことは、慢性腎不全になって、で来ないことが多くなったことで、若い頃のこと、できていた頃のことを、考えると、「私ってよく頑張っていたなぁ」と思う。 貧乏で、十分な学用品も…

自分の人生を最後まで生きるために必要なこと。「もしもを考えて、終活をすること」もしもは、未来を見ている事、人として生き抜くために、必要なこと。

久しぶりに、ブログが書ける。 8月に体調を崩してから、時々無理をして、(対した無理ではないのだが)しんどいとなり、頭が回らなくなる。 そんな時は、ツイッターも観ないから、何も考えないで、ボーッとしている。 少し元気になってさあ、今日はブログを…

若い時と違って、時間を意識してしまう.老人脳についての動画を見て考えてみた。西剛志著書「80歳でも脳が老化しない人がやっている事」

今月は、姉の誕生日があった。 姉に、おめでとうと連絡をして、やっぱり衝撃を受ける私。 あと、4年したら姉は70歳になるのか。 姉が、50歳になった時も、もうそんな年なのかと、ショックだったのが昨日のことのようだ。 若い頃は、誕生日はうれしものだった…

再々婚の条件。私と夫の結婚は、ちょっと変わっている。結婚観は人それぞれでいいじゃないか。幸せならば。

再々婚の条件。 私と夫の結婚は、ちょっと変わっている。 一番変わっているのは、夫の両親が、結婚をしていることを知らないことだ。 それは、夫と結婚するときに、私の希望だったこともある。 50歳になろうかという私、そして最初の結婚で、離婚した原因は…

自分が、精いっぱい生きることだけだった若い頃。占いと私。

自分が、精いっぱい生きることだけだった若い頃。 安倍元総理襲撃事件、旧統一教会と政治、そして様々な、悲しい事件を。聞くにつれて。 若い頃、霊感商法の頃は、初めての育児で、ニュースや世間の事の無関心だった。日々の生活の中で、悩んでいる暇などな…

先月は、体調を崩して、何もできなかった。復活し始めた私。女の身支度、朝の鏡を見る習慣は、若さの秘訣だと今回つくづく感じた。

先月は、体調を崩して、何もできなかった。 本当に、このままどんどん悪くなって透析にまっしぐらかなと思った。 8月の検査で、やはり、主治医から自宅安静を言われた。 と言っても、しんどくて、動けない状態。 体力をつけないといけないと思って、それま…

8月に入って、体調を崩す。心境の変化。旦那の事。老いを感じた。慢性腎不全悪化。

8月に入って、体調を崩してしまった。高熱が出て、起き上がれなかった。 コロナ感染ではなかったのだが、何十年も高熱を出したことがない。 看護師をしていた頃も、インフルエンザが流行っても、感染しないし、慢性腎不全が、わかってからは、自己免疫力に気…

小野田紀美さんの養育費についての答弁動画を見て。 離婚の話と養育費の話をしてみようと思う。 最初は離婚の話を 次回は養育費について、実際に、母子家庭を二度経験した私の意見を。

www.youtube.com 小野田紀美さんの養育費についての答弁動画を見て。 離婚の話と養育費の話をしてみようと思う。 今日は離婚の話を。 次回は養育費について、実際に、母子家庭を二度経験した私の意見を。 私は三度目の結婚をしている。 一度目は、2歳4か月の…

世は、インターネット社会。60歳を超える私の頭は、ついていくのに必死だ。ついていけているどころか、取り残されている。

世は、インターネット社会。私の頭は、ついていくのに必死だ。ついていけているどころか、取り残されている。 訳が分からないスマホの写真整理。 もう、色々とスマホやパソコン操作で、写真を整理しようと思うのだけど、動画を見て、こうすればいいのかと、…

人生の終わり方を考える。死んでしまえば、別に無縁仏でも構わないが、やっぱり人として、最後の後始末の準備はしたいと、考えている。

人生の終わり方を考える。 人は、いつか必ず亡くなる。 特に、老後を迎えると、自分が亡くなった時のことを、どうするかと考える。 何となく、長男の父親が亡くなって、16年。 長男の父親は、急性心不全で亡くなり、警察から連絡があり、知った。 元夫だが、…

ウクライナ情勢から思うこと③ロシアの法則、これが本当なら、どうしようもない国。

ウクライナ情勢③ ロシアの法則 何があっても外交で生き残る。 とにかく自分を大きく見せる。 絶対に(大国相手の)二正面作戦はしない。 戦争の財源はどうにかしてひねり出す。 弱い奴ははつぶす。 受けた恩は必ずあだで返す。 約束を破ったときこそ自己正当…

今日もやってしまった。イライラして、言葉の暴力。よくも嫌にならずに一緒にいる夫がわからない。めんどくさい。

イライラは、体に悪いと思っている。 なので、イライラしないように、しているのだけど、今日もやってしまった。 今日は、野良猫チビーズの去勢手術日。 昨日の21時から絶食して、今日の9時30分に病院。 夫に、チビ達をキャリーケースに、入れてもらうことに…

夫と私の結婚生活の問題.一途な人思い込みの激しいタイプ。   もう一番、めんどくさいタイプ。

夫と私の結婚生活の問題点。 私は自他共に認める、強い女なんです。 そのためどうも、弱い劣等感を持つ男が寄ってくるようです。 姉とも話をするのですが、姉妹そろって、男運よくないよねなんてね。 まぁ、私たちの結婚の形のも問題があるのだけど。 一番の…

2020年を振り返って、しんどかったけれど、、、。

今年もあと10日あまり。 24日には、62歳になる。今年はすごく早く一年が過ぎた気がする。 この一年を振り返ってみる。来年のために、残りの人生のためにも。 看護師の仕事を、リタイヤ。身体から、無理はしないようにと感じたから。 若いころは、しんどくて…

自分が亡くなった時に、どうするかを考えてみた。

自分が亡くなった時に、どうしたいかを考える。 以前から、自分が亡くなった時に、お墓をどうするかと考えている。 家庭事情というものもあるが、一番の原因は、三度の結婚。 最初の結婚で、長男がいるのだが、この長男の父親には他に、子供がいないので、息…

元夫や友人が亡くなり、思うこと

先日友人が亡くなったことを知り、5日には元夫が亡くなったことで、母のことや父のことを考えて、自分のかかわった人が亡くなったことで、自分の人生を考える。 父は私が、30歳前に亡くなった。母は、私が45歳ころに亡くなった。二人とも、肝臓の病気。…

無理するべからず、明日は休むことにした

どうしようかと悩んだが、明日休みたいと、連絡した。 ここ最近、本当に体調が悪く、元々、頚椎捻挫があり(幼少の頃、バイク事故で、頚椎の4番5番がクキッと曲がっている)そのため、疲れや寝不足をすると、吐いたり、頭痛が起こったりと、めんどくさい体…

老いを感じたこと

老いると言うことを今日は、感じてしまった。 小学校の親友から、電話があった。 懐かしい。 要件は、小学校時代の恩師が88歳になり校長だったことで、勲章をもらうことになった。 この時期なので、祝電を送ろうと言うことで連絡してきてくれた。 祝電に名…

自分の人生だもの、まぁ、いいかと好きに生きよう

まぁ、いいかと思うこと。 ここ最近、仕事のことで、イライラとしていたけれど。 この年で、自分以外のことで、思い考えるのはやめよう。 仕事で、本当に困れば、自分で解決していくしかないのだから。 私の思いや経験で、前に出ることはない。 仕事をしてい…

お洒落は、色を着るのが私流

お洒落について 私のお洒落は、色を着る。 流行のものを追いかけるのではなく、何故か、その年の季節ごとに、着たい色がある。 次男坊からも、「母さんのお洒落って、色のテーマみたいなものがあるよね」 と言われる。 「う~ん、そうかも。何だかわからない…

私の愛読書「三津田冨佐子氏の60才からのシンプル満足生活」

私の愛読書「三津田冨佐子氏の60才からのシンプル満足生活」。 ブックオフで、見つけた文庫本なのだが、60才になって、残りの人生を楽しく生きるなんて考えていた頃に、たまたま出会った。 90才を過ぎても一人暮らしをされている方。 私は、ずっと、一…

元夫の危篤連絡、子供たちの行動

「母さん、父さんが危篤だって。○○と○○に連絡して。昼ぐらいまでだろうって。俺はいかないけれど」 「え~、私が。もう離婚して14年。何のかかわりもないのに、あんたが、連絡しなさいよ」 「いや~、俺あいつらの連絡先知らんし。じゃ。」 と携帯が切られ…

ブログの記事は、直接、打つのかな?私は、ワープロでうっているのだけれど。

ブログ記事を毎日書くのは、看護記録を書くのと似ている。 看護記録は、看護計画をもとに、患者を観察して、記録をするのだが 同僚が、書くことがないと、嘆いていることがあったが、私は「?」という感じだった。 看護計画があるわけだから、計画に沿って、…

親切心で嫌な思いをしている駐車場の件

図々しいひと、礼儀を守らない人、親切心を、利用というか当たり前に、利用する人。 先日から、ちょっと嫌な気分になることが続いている。 わたしは、マンションを保有している。当然、駐車場も借りていると言っても、マンションの管理する駐車場ではなく、…

終わり良ければ総て良し(結婚の話)

私の夫は、三人目。そう、再再婚。 私自身は、離婚後に次の結婚は、考えた事がない。 余談であるが、男性は、可愛い女性、きれいな女性プラス自立した女性と結婚したいのではないかと思う。 私の場合も、男に頼る気がないし、子供たちを育てることに、一生懸…

どんどんと重くなるカバン。

どんどんと重くなるカバン。 私のカバン、元々何かと持って歩くタイプ。 近年、スマホやらなんやらと、持ち物が増えて、凄く重くなっている。 昨日、モバイルバッテリーなるものを、購入して、箱から取り出したら、 思いのほか重かった。 カバンに入れてみた…

姉との会話から不の電波の話

姉との会話 コロナ感染で、志村けんさんや岡江久美子さんの亡くなったニュースを、聞く。 そんな時に、離れて暮らしている姉や妹、息子達のことを考える。 それも、昔こんなことを話をしたなぁみたいに、忘れていたことを思い出す。 これは姉妹で、なんて怖…

コロナ感染で気になる妹の事

コロナ感染で、気になる妹の事。 私は、5人姉妹弟です。 しかし、連絡を取っているのは、姉だけです。 妹二人は、幼少期に養女にだされています。再会したのは、私が18才の頃です。 すぐ下の妹とは、再会して50歳ころまでは付き合っていましたが、トラ…

中々難しい、夫との喧嘩

夫は、喧嘩をすると、無口になる。 普段は、仕事から帰ってきて、なんだかんだと、おしゃべりが止まらない。 夫と私は、仕事が同じ職種。かつ、私も勤務していた職場で仕事をしている。 夫は、職場では、全然喋らず、無口で通っている。笑うこともない。 私…