老春時代の満足生活情報発信局(お金と暮らしと占いと人生物語)

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実際のところ、養育費を払っている父親はどのくらいいるだろう。 父親も、別れた女に何で金を渡さないといけないのだという気持ちが見える。

離婚イコール養育費について。


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実際のところ、養育費を払っている父親はどのくらいいるだろう。

 

私の周りに、いる人も、ほとんど、養育費をもらっている人はいない。

 

理由、養育費を払えるほど、生活が安定していない。

 

父親も、別れた女に何で金を渡さないといけないのだという気持ちが見える。

 

今の私の夫は、二人の子供がいる。しっかりと養育費は渡している。この春、次女が社会人に、なったので終了。

 

私は、二度の離婚を経験しているが養育費は、もらっていない。

 

親の勝手で、離婚になり父親がいなくなったのだから、責任として払うべき。

 

だけど、男は、払いたくないようだ。

 

払えないというのもあるのかもしれないが

 

そもそも、離婚するときは若いときが多いのだが、お金がないための離婚だったりするし、離婚する前の経済状態がわかっている。

 

そして、離婚をするのだから、不誠実な男がほとんどだ。

 

裁判で、養育費を決めても、払わなくても、罰則があるわけじゃないし、まして、居所などがわからなくなったらそれまでだ。

 

暴力などで離婚したりとすればなおさらだ。

 

小野田紀美さんが言うように、給料から、天引きされる方法を、決めるといいと思う。

 

私は縁を切りたいから養育費はいらないけど。

 

末の息子が、離婚することになったけど、養育費は払っていない。

 

元嫁の連絡先がわからないから。

 

離婚して、一か月後に携帯も解約、アパートも引っ越しした。

 

離婚原因は、嫁の浮気。浮気で、この嫁、性病のキャリヤになった。

 

この嫁にはびっくり!

 

離婚届けを出しら、即、生活保護の申請。

 

パートの仲間からの入れ知恵。子供が小さければ、働かずに食べれると。

 

わたしも、母子家庭で、2歳4か月の子供と暮らしたけど、生活保護を受けようと思わなかった。

 

ハッキリしたことはわからないけれど、離婚し夫からの援助があると、給付金が少なくなるらしい。

 

この様な若干20歳の若い母親でも、賢く立ち回る子はいる。

 

だけど、普通は、自分が働いて、育てるだろう。

 

根本的に真面目に生きようとする人たちは、生活保護と言うことを利用するのは恥だと思うのではないだろうか。

 

小野田紀美さんは、最低養育費を決めるべきと、言っている。

 

子供のことを考えれば、当たり前のことだけど、当たり前のことができていないのが男社会ではないかと思う。

 

女性社会になれば、弱い物を守る社会が生まれるかもと思っている。

 

女性は、守るためなら、攻撃もする。争いもする。

 

国の法律は、弱いものには何の力にもならない。

 

市役所なんかもたらいまわしだから。

 

真剣にその状態を把握せず、通り一遍だから。

 

養育費を、国が回収して、振り込んでくれたいいのではないだろうか。

 

親の義務を果たさないのだから罰則もつけるべきだ。